B太宰はフリイダムのカレーを食べたことがあるかないか。
正直二次創作の方で考えるならB太宰が脳内にある存在しない黒の時代の記憶の聖地巡礼してたのは大いにアリだろ?!となる
(だって黒時でオダサクとやりたかったアレコレをやったことを目キラキラさせながら話してたんだぞ…)んだけど、
それはあまりにも…あまりにも……!!ともなるわけで。
でも推しの好物、食べたいよな?!な?!ともなるわけで。
そう、私は油断するとB太宰のことオダサクの拗らせオタク解釈してしまう奴。
同じく、オダサクの墓があった場所に行くB太宰というのも考えたりする。
本軸の太宰も、自分がやっていること、これからやることは善い人間としての行いであるかの確認でオダサクの墓に立ち寄ってるとこ無いかな?とか思ってるので。
黒時の記憶を受信してから度々夢に見ては己の為してることは正しいのか、本当にオダサクが生きて小説を書く世界線として存続させられるかってのをずーっと考えながら行動してて、
自分は間違えていないかを確かめるために「海の見える丘にある墓」に縋るような思いで行こうとするんだけどいざ着いたらそこは更地で当然墓もなくて。
それを見て「ああよかった」と空っぽな笑顔が溢れるB太宰
というのを定期的に考えるんですよね。
コメント
コメントを投稿